領域別ドック レディースドック 料金: 36,800円
レディースドックの流れ

近年増加している子宮内膜症は卵巣癌を合併することが多く、さらにその発症年齢は通常の卵巣癌よりも10年早い40歳代前半と働いている女性が多く羅患します。
子宮内膜症の有無、卵巣癌のチェックは通常のドックでは行なわれません。
最新のMRIにて子宮・卵巣を調べ、腫瘍マーカー(5種類の血液検査)と合わせて婦人科系悪性腫瘍の有無、およびマンモグラフィと超音波検査にて乳癌のチェックを行ないます。
婦人科診察がなく2時間程度で終了いたしますので、忙しい女性には特にお勧めいたします。
内 容
| 腫瘍マーカー |
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| 子宮頸部スメア | 細胞診 | |||||||||||||||||||
| MRI | T1強調横断像 T2強調横断像 T2強調矢状断像 脂肪抑制横断像 |
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| マンモグラフィ | 両側2方向 検診マンモグラフィ撮影認定診療放射線技師が行ないます |
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| 乳房超音波検査 | 専任の超音波検査士が行ないます。 | |||||||||||||||||||
| 血液検査 (オプション検査) 料金 4,500円 |
RPR・TP抗体(梅毒感染症) C.トラコマテイスG ELISA ・ C.トラコマテイスA ELISA |
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※画像診断はすべて放射線科専門医が読影、報告書を作成します。
総合判定は産婦人科部長が行ないます。





